香川の魅力を発信

山口アーツ&クラフツ2026の D-29ブースにて出店する帆布バッグのお店Cargo Shipは小豆島のオリーブの葉と讃岐山脈の湧き水で染めたオリーブ染め帆布を使用した帆布バッグを販売しています。
4月18日、19日に初めて出店させて
いただいた“山口アーツ&クラフツ"

山口市内にある維新記念公園で開催された
ナチュラルなものづくりイベントには
たくさんのお客様で大賑わい。

Cargo Shipブースにもたくさんの方々に
足を運んでいただき、オリーブ帆布の魅力を
多くの方々伝えることができました。
香川発、帆布バッグのお店Cargo Shipのオリジナルオリーブ染め帆布バッグ。キャリーケースの上に乗せるタイプのCarryーOnという商品とメタルシステムという自由に組み合わせできるシルバーの棚の上には、縦型トートバッグolive giraffeが3点と二段目にはオリーブ帆布バッグの横長ボストンバッグducksが2点、三段目には横長ボストンバッグolive ducksが1点と瓶に入ったオリーブの葉。そして一番下の段にはグリーンの帆布と組み合わせたミニピクニックと縦型トートバッグにバルミューダの黒いラン、
オリーブ染め帆布は、小豆島のオリーブの葉を
オリーブ農家さんと契約して、購入し
乾燥させたオリーブの葉を砕き
讃岐山脈の湧き水と掛け合わせてできる
プレミアムな帆布です。

その魅力を知ってもらったお客様に
オリーブ帆布バッグをご購入いただき
2日間でオリーブ帆布バッグのほとんど
ご購入いただき、残り数点となりました。
帆布バッグのお店Cargo Shipが山口アーツ&クラフツ2026に出店し、オリーブのちぎった葉っぱや葉っぱを砕くすり鉢とすりこぎ、オリーブ染めしたエコバッグがレジ台につっています
香川の魅力を伝える方法は
いろいろあると思いますが
香川で生まれ育った私達は
オリーブ染め帆布という形で
これからも発信していきたいと
思います。
小豆島のオリーブの葉と讃岐山脈の湧き水を掛け合わせた染液を漬け込んで作る大きめのトートバッグ、オリーブリーフトートが3つハンガーラックに釣られ、テントの中にはメタルシステムの棚に並べられた、オリーブ帆布トートバッグ
山口県山口市維新百年記念公演にて開催された、山口アーツ&クラフツにて。DブロックのD-29にて出店中の帆布バッグのお店Cargo Shipブースに人だかりができる様子
帆布バッグのCargo Shipのオリジナル帆布バッグCarryーOnのブラックを斜めにかけ、髪を括った男性がカメラを片手に山口アーツ&クラ仏2026のAブロックの石畳を歩く様子